ハリーポッター 

第1巻『ハリー・ポッターと賢者の石』を読んで、解けることのない魔法にかかってしまいました。 映画「ハリーポッター 不死鳥の騎士団」もいよいよ公開されますね。 第7巻が終わってしまったらどうしようかと悩んじゃう今日この頃です。大げさではなく。。 作者のJ・K・ローリングはどうなんでしょうかね。

ワールドプレミア

最新作「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」のワールドプレミアが、6月28日に東京・六本木ヒルズで開催されることが、明らかになりました。
ハリー・ポッターのワールドプレミアが日本で開催されるなんて!!

ハリー・ポッターのワールドプレミアといえば、毎回30カ国以上の媒体と5000~1万人強のファンが集う1大イベントですが、これまでハリー生誕の地である英国でしか行われたことはなく、他国での開催自体初めてのことで、同時にハリー役のダニエル・ラドクリフくんの4年半ぶり2度目の来日も決定しました。アメリカでもないのにね。

この4月に、スパイダーマンのワールドプレミアが同じ六本木ヒルズで開催されたばかりなのに、今度はハリー・ポッターです。めざましテレビで軽部さんがレッドカーペット歩いてましたね。

この映画は、シリーズもので日本で唯一4作連続興収100億円超えを達成し、世界でも合計35億1654万ドル(約4174億円)を突破している人気ファンタジーの第5弾で、おなじみの主人公ハリー・ポッターとその仲間たちが邪悪なヴォルデモート卿相手に、秘密同盟の“不死鳥の騎士団”と協力して戦う姿を描いています。

今回日本で開催するきっかけとなったのは、ハリーと宿敵ヴォルデモートの過去や、ハリーの額の傷の謎などが明かされる「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」が、配給元のワーナー・ブラザース映画日本支社が掲げている国内で前人未到の5作連続100億円超え、7作合計1000億円超えという大目標を達成するカギになると重視したからです。

日本マーケットの拡大を,もっと期待する米国の本社と、2度目の来日がなかなか実現できなかったダニエルくんの熱望が重なったことから、初の日本開催となったそうです。

平成14年に2作目「ハリー・ポッターと秘密の部屋」で初来日して以来、何度も「また日本に来るよ」と宣言しながらもスケジュールが合わず、新作の撮影で来日できていないダニエルくんは、今回の来日について「やっと約束を果たすことができる。また日本に行けることがとても楽しみ」と大喜びしているそうです。

6月27日に来日するダニエルは、28日にワールドプレミア、29日に記者会見、30日に大阪でプレミア上映&記者会見を行う予定で、ワーナーでは現在、六本木ヒルズアリーナで行われるワールドプレミアイベントにふさわしい演出を熟考中ですが、当日イベント会場内に入れるのは抽選で選ばれた900人のみになるそうです。

6月28日夜のワールドプレミア当日は、六本木ヒルズアリーナのレッドカーペットイベントとは別に、TOHOシネマズ六本木ヒルズでダニエルの舞台あいさつ付き世界最速上映会が行われるそうで、サンケイスポーツではこの上映会に読者5組10人を招待するそうですので、激しいチケット争奪戦になると思います。
応募しようっと。

不死鳥の騎士団

「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」
最新作「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」(デイビッド・イェーツ監督、7月21日公開)のワールドプレミアが、6月28日に東京・六本木ヒルズで開催されることが決定しました。すご~い。。

英国以外での開催は初めてなんですね。それから、役のダニエル・ラドクリフくんの4年半ぶり2度目の来日も決定しました。

この考えられる最高の条件が整った日本の配給元では、前人未到の国内5作連続興行収入100億超えを狙っているそうなんですね。

 ハリー・ポッターは、シリーズもので日本で唯一4作連続興収100億円超えを達成していて、世界でも合計35億1654万ドル(約4174億円)を突破している人気ファンタジーなんですね。

ハリー・ポッターのワールドプレミアといえば、毎回30カ国以上の媒体、5000~1万人強のファンが集う一大イベントで、これまでハリー生誕の地である英国でしか行われたことはなく、他国での開催自体初めてなんです。

 この異例と言われるように決定のきっかけとなったのは、今作で配給元のワーナー・ブラザース映画日本支社が掲げた国内で前人未到の5作連続100億円超え、7作合計1000億円超えという大目標。

 ワーナー・ブラザースではハリーと宿敵ヴォルデモートの過去や、ハリーの額の傷の謎などが明かされる「-不死鳥の騎士団」を、目標達成のためのカギになると重視。米国の本社と相談したところ、さらなる日本マーケットの拡大を期待する本社と、2度目の来日がなかなか実現できなかったダニエルの熱望が重なり、初の日本開催が決定した。

 平成14年に2作目「-秘密の部屋」で初来日して以来、何度も「また日本に来るよ」と宣言しながらも新作の撮影で来日できずじまいだったダニエルは、今回の来日に「やっと約束を果たすことができる。また日本に行けることがとても楽しみ」と大喜び。

 ダニエルは6月27日に来日し、28日のワールドプレミア、29日に記者会見、30日に大阪でプレミア上映&記者会見を行う予定。配給元では現在、六本木ヒルズアリーナで行われるワールドプレミアイベントにふさわしい演出を熟考中だ。当日イベント会場内に入れるのは抽選で選ばれた900人のみになるといい、チケット争奪戦は必至で言う言葉も。。。。(サンケイスポーツ)

 4作連続で興行収入100億円超えは凄いことですが、4作目の成績は1作目の約半分。米国などに比べて落ち込みが大きいようで(とはいえ、やはり凄い数字です)、ここらで一発テコ入れをということでしょうか。

ハリー・ポッターとアズカバンの囚人

これもテレビで最近オンエアされました。『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』(原題:Harry Potter and the Prisoner of Azkaban)は、J・K・ローリングが1999年『ハリー・ポッター』シリーズの第3巻です。
映画化されてましたが、ダンブルドア先生役のリチャード・ハリスが急死したことにより、ダンブルドア先生役が、マイケル・ガンボンに変更されました。

ストーリーは、ホグワーツ魔法魔術学校の3年生となったハリー・ポッターが、両親の死の真相を知らされるまでを描いています。

アズカバンの囚人のシリウス・ブラック役で名優ゲイリー・オールドマンが出演していました。ゲイリー・オールドマンは、出演の動機が彼の子供たちがハリー・ポッターのファンだったからとインタビューで言ってました。ハリー・ポッターに出演が決まったとき子供たちがすごく喜んだそうです。それは嬉しいですよね。

『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』で前2作でホグワーツ魔法学校の森の番人ハグリッドが教授になって、ヒッポグリフのバックビークという動物にハリー・ポッターを乗せて飛ぶシーンは気持ちよさそうでした。

それと、ハリー・ポッターと言えば、セブルス・スネイプ先生役のアラン・リックマンに注目してて、映画『ダイハード』での悪役のハンス・グルーバー役が印象的で、『ハリー・ポッター』でも個性的な演技をしています。

ちょっと、お兄さんになったダニエル・ラドクリフくんとロン・ウィーズリー役のルパート・グリントくん、それにハーマイオニー・グレンジャー役のエマ・ワトソン、まだまだ可愛くなりますよね。

長女はロン・ウィーズリー役のルパート・グリントくんがお気に入りで、あとチュートリアルの徳井君が好きなんですよね。・・・どんな つながりや・・・

ハリー・ポッターと秘密の部屋

『ハリー・ポッター』の映画公開が近づくと、『ハリー・ポッター』の公開した映画をテレビの各局が放送すると思うんですけど、DVDを持ってるのに、ついつい見てしまいます。なんででしょうね。魔法に掛かってるんでしょうか。

で、公開された『ハリー・ポッターと秘密の部屋』について。

『ハリー・ポッターと秘密の部屋』原題:Harry Potter and the Chamber of Secrets)は、1998年に発表された『ハリー・ポッター』シリーズの第2巻です。
え? 1998年だったの?忘れてました。もう9年も立ってしまったなんて。子供も大きくなるはずだし、親も歳いくっちゅうねん(笑)

ストーリーをざっくりと言うと、ホグワーツ魔法魔術学校の2年生になったハリー・ポッターが、友人と共にホグワーツ城で起こった「秘密の部屋」事件を解決していくんですね。
乱暴なザックリ感ですが・・・

そのとき出てきた、屋敷しもべ妖精のドビーが、映画『ロード・オブ・ザ・リング』のゴラムとかぶるのは私だけ?
そういえば、『ロード・オブ・ザ・リング』と『ハリー・ポッター』の公開の年が近いときにハリー・ポッター役のダニエル・ラドクリフくんが、『ロード・オブ・ザ・リング』のフロド・バギンズ役のイライジャ・ウッドに間違えられたことがあって、すごく恐縮したという事を、その時のインタビューで話してたのを思い出しました。

さんまさんの「恋のから騒ぎ」にも『ロード・オブ・ザ・リング』のゴラムでてましたね。

彼女、さんまさんに「ロード・オブ・ザ・リング出てたやろ?」と突っ込まれ、
「はい、出てました」って言ってましたね。すごいな。。
それからはずっと「ロード・オブ」と言われてて、何回目かに「ハリー・ポッターにも出てたな」と言われてました。

屋敷しもべ妖精のドビーの事だと、すぐに分かりましたけどね。

「秘密の部屋」で、最後にドビーはハリー・ポッターの策によってマルフォイ家から「解放」されるんですけど、事件のあとなんで、なんかホッとするエピソードでした。

ハリー・ポッターと賢者の石

「ハリー・ポッターと賢者の石」、全てはここから始まりました。

ハリー・ポッターサーチでハリー・ポッター賢者の石を検索したら、ハリー・ポッター友の会というサイトを見つけました。ドリーム小説、ファンタジー小説とも呼ばれ世界中の子供たち、いえ子供たちだけではなく大人も魔法学校ホグワーツの世界引き込まれてしまいました。

映画のハリー・ポッターの画像って言ったら、ハリー、ロン、ハーマオイオニーの3人、ダニエル・ラドクリフ、ルパート・グリントそしてエマ・ワトソン。
今見たら、3人ともまだ幼くて可愛いですね。うちではDVDは全部持ってますけど、第7作が終わったら出るであろうDVD・BOXも絶対手に入れようと話てます。

音楽は有名な、ジョン・ウィリアムス。その名前を聞いただけで、音楽については安心してしまう。間違いない。でもワンパターン、どれも同じ、などの批判もあるそうですけど、あの印象的なイントロはもう他にないでしょう。
すごくハリー・ポッターの映画に合ってるし、効果的な雰囲気がまた良いです。個人的にも良い映画音楽を書く人だと思います。ジョン・ウィリアムスと言えば、「スター・ウォーズ」は超有名。「ホーム・アローン」も実に効果的な雰囲気で映画を盛り上げていました。

この「ハリー・ポッター」についても、同じメロディが繰り返し、繰り返し流れ、いつの間にか、擦り込まれ、溶け込んで、もうこの音楽なしでは語れないです。。

ダイアゴン横丁、ホグワーツ行きの特急列車、(観光客が記念撮影するキングスクロス駅と9と3/4番線。まだ行ったことないんだな。)ホグワーツ城。
英国的な雰囲気の流れるヨーロッパの街を思わせて、さらにそこは現実離れした魔法の世界。これぞファンタジー・・・たまんないですね

ハリーポッター カテゴリー項目一覧

ハリーポッター

ワールドプレミア 不死鳥の騎士団 ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 ハリー・ポッターと秘密の部屋 ハリー・ポッターと賢者の石


ハリーポッター のおすすめ!

ワールドプレミア

最新作「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」のワールドプレミアが、6月28日に東京・六本木ヒルズで開催されることが、明らかになりました。
ハリー・ポッターのワールドプレミアが日本で開催されるなんて!!

ハリー・ポッターのワールドプレミアといえば、毎回30カ国以上の媒体と5000~1万人強のファンが集う1大イベントですが、これまでハリー生誕の地である英国でしか行われたことはなく、他国での開催自体初めてのことで、同時にハリー役のダニエル・ラドクリフくんの4年半ぶり2度目の来日も決定しました。アメリカでもないのにね。

この4月に、スパイダーマンのワールドプレミアが同じ六本木ヒルズで開催されたばかりなのに、今度はハリー・ポッターです。めざましテレビで軽部さんがレッドカーペット歩いてましたね。

この映画は、シリーズもので日本で唯一4作連続興収100億円超えを達成し、世界でも合計35億1654万ドル(約4174億円)を突破している人気ファンタジーの第5弾で、おなじみの主人公ハリー・ポッターとその仲間たちが邪悪なヴォルデモート卿相手に、秘密同盟の“不死鳥の騎士団”と協力して戦う姿を描いています。

今回日本で開催するきっかけとなったのは、ハリーと宿敵ヴォルデモートの過去や、ハリーの額の傷の謎などが明かされる「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」が、配給元のワーナー・ブラザース映画日本支社が掲げている国内で前人未到の5作連続100億円超え、7作合計1000億円超えという大目標を達成するカギになると重視したからです。

日本マーケットの拡大を,もっと期待する米国の本社と、2度目の来日がなかなか実現できなかったダニエルくんの熱望が重なったことから、初の日本開催となったそうです。

平成14年に2作目「ハリー・ポッターと秘密の部屋」で初来日して以来、何度も「また日本に来るよ」と宣言しながらもスケジュールが合わず、新作の撮影で来日できていないダニエルくんは、今回の来日について「やっと約束を果たすことができる。また日本に行けることがとても楽しみ」と大喜びしているそうです。

6月27日に来日するダニエルは、28日にワールドプレミア、29日に記者会見、30日に大阪でプレミア上映&記者会見を行う予定で、ワーナーでは現在、六本木ヒルズアリーナで行われるワールドプレミアイベントにふさわしい演出を熟考中ですが、当日イベント会場内に入れるのは抽選で選ばれた900人のみになるそうです。

6月28日夜のワールドプレミア当日は、六本木ヒルズアリーナのレッドカーペットイベントとは別に、TOHOシネマズ六本木ヒルズでダニエルの舞台あいさつ付き世界最速上映会が行われるそうで、サンケイスポーツではこの上映会に読者5組10人を招待するそうですので、激しいチケット争奪戦になると思います。
応募しようっと。

第1巻『ハリー・ポッターと賢者の石』を読んで、解けることのない魔法にかかってしまいました。 映画「ハリーポッター 不死鳥の騎士団」もいよいよ公開されますね。 第7巻が終わってしまったらどうしようかと悩んじゃう今日この頃です。大げさではなく。。 作者のJ・K・ローリングはどうなんでしょうかね。


ハリーポッター  Pick Up!

「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」
最新作「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」(デイビッド・イェーツ監督、7月21日公開)のワールドプレミアが、6月28日に東京・六本木ヒルズで開催されることが決定しました。すご~い。。

英国以外での開催は初めてなんですね。それから、役のダニエル・ラドクリフくんの4年半ぶり2度目の来日も決定しました。

この考えられる最高の条件が整った日本の配給元では、前人未到の国内5作連続興行収入100億超えを狙っているそうなんですね。

 ハリー・ポッターは、シリーズもので日本で唯一4作連続興収100億円超えを達成していて、世界でも合計35億1654万ドル(約4174億円)を突破している人気ファンタジーなんですね。

ハリー・ポッターのワールドプレミアといえば、毎回30カ国以上の媒体、5000~1万人強のファンが集う一大イベントで、これまでハリー生誕の地である英国でしか行われたことはなく、他国での開催自体初めてなんです。

 この異例と言われるように決定のきっかけとなったのは、今作で配給元のワーナー・ブラザース映画日本支社が掲げた国内で前人未到の5作連続100億円超え、7作合計1000億円超えという大目標。

 ワーナー・ブラザースではハリーと宿敵ヴォルデモートの過去や、ハリーの額の傷の謎などが明かされる「-不死鳥の騎士団」を、目標達成のためのカギになると重視。米国の本社と相談したところ、さらなる日本マーケットの拡大を期待する本社と、2度目の来日がなかなか実現できなかったダニエルの熱望が重なり、初の日本開催が決定した。

 平成14年に2作目「-秘密の部屋」で初来日して以来、何度も「また日本に来るよ」と宣言しながらも新作の撮影で来日できずじまいだったダニエルは、今回の来日に「やっと約束を果たすことができる。また日本に行けることがとても楽しみ」と大喜び。

 ダニエルは6月27日に来日し、28日のワールドプレミア、29日に記者会見、30日に大阪でプレミア上映&記者会見を行う予定。配給元では現在、六本木ヒルズアリーナで行われるワールドプレミアイベントにふさわしい演出を熟考中だ。当日イベント会場内に入れるのは抽選で選ばれた900人のみになるといい、チケット争奪戦は必至で言う言葉も。。。。(サンケイスポーツ)

 4作連続で興行収入100億円超えは凄いことですが、4作目の成績は1作目の約半分。米国などに比べて落ち込みが大きいようで(とはいえ、やはり凄い数字です)、ここらで一発テコ入れをということでしょうか。

これもテレビで最近オンエアされました。『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』(原題:Harry Potter and the Prisoner of Azkaban)は、J・K・ローリングが1999年『ハリー・ポッター』シリーズの第3巻です。
映画化されてましたが、ダンブルドア先生役のリチャード・ハリスが急死したことにより、ダンブルドア先生役が、マイケル・ガンボンに変更されました。

ストーリーは、ホグワーツ魔法魔術学校の3年生となったハリー・ポッターが、両親の死の真相を知らされるまでを描いています。

アズカバンの囚人のシリウス・ブラック役で名優ゲイリー・オールドマンが出演していました。ゲイリー・オールドマンは、出演の動機が彼の子供たちがハリー・ポッターのファンだったからとインタビューで言ってました。ハリー・ポッターに出演が決まったとき子供たちがすごく喜んだそうです。それは嬉しいですよね。

『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』で前2作でホグワーツ魔法学校の森の番人ハグリッドが教授になって、ヒッポグリフのバックビークという動物にハリー・ポッターを乗せて飛ぶシーンは気持ちよさそうでした。

それと、ハリー・ポッターと言えば、セブルス・スネイプ先生役のアラン・リックマンに注目してて、映画『ダイハード』での悪役のハンス・グルーバー役が印象的で、『ハリー・ポッター』でも個性的な演技をしています。

ちょっと、お兄さんになったダニエル・ラドクリフくんとロン・ウィーズリー役のルパート・グリントくん、それにハーマイオニー・グレンジャー役のエマ・ワトソン、まだまだ可愛くなりますよね。

長女はロン・ウィーズリー役のルパート・グリントくんがお気に入りで、あとチュートリアルの徳井君が好きなんですよね。・・・どんな つながりや・・・

『ハリー・ポッター』の映画公開が近づくと、『ハリー・ポッター』の公開した映画をテレビの各局が放送すると思うんですけど、DVDを持ってるのに、ついつい見てしまいます。なんででしょうね。魔法に掛かってるんでしょうか。

で、公開された『ハリー・ポッターと秘密の部屋』について。

『ハリー・ポッターと秘密の部屋』原題:Harry Potter and the Chamber of Secrets)は、1998年に発表された『ハリー・ポッター』シリーズの第2巻です。
え? 1998年だったの?忘れてました。もう9年も立ってしまったなんて。子供も大きくなるはずだし、親も歳いくっちゅうねん(笑)

ストーリーをざっくりと言うと、ホグワーツ魔法魔術学校の2年生になったハリー・ポッターが、友人と共にホグワーツ城で起こった「秘密の部屋」事件を解決していくんですね。
乱暴なザックリ感ですが・・・

そのとき出てきた、屋敷しもべ妖精のドビーが、映画『ロード・オブ・ザ・リング』のゴラムとかぶるのは私だけ?
そういえば、『ロード・オブ・ザ・リング』と『ハリー・ポッター』の公開の年が近いときにハリー・ポッター役のダニエル・ラドクリフくんが、『ロード・オブ・ザ・リング』のフロド・バギンズ役のイライジャ・ウッドに間違えられたことがあって、すごく恐縮したという事を、その時のインタビューで話してたのを思い出しました。

さんまさんの「恋のから騒ぎ」にも『ロード・オブ・ザ・リング』のゴラムでてましたね。

彼女、さんまさんに「ロード・オブ・ザ・リング出てたやろ?」と突っ込まれ、
「はい、出てました」って言ってましたね。すごいな。。
それからはずっと「ロード・オブ」と言われてて、何回目かに「ハリー・ポッターにも出てたな」と言われてました。

屋敷しもべ妖精のドビーの事だと、すぐに分かりましたけどね。

「秘密の部屋」で、最後にドビーはハリー・ポッターの策によってマルフォイ家から「解放」されるんですけど、事件のあとなんで、なんかホッとするエピソードでした。

「ハリー・ポッターと賢者の石」、全てはここから始まりました。

ハリー・ポッターサーチでハリー・ポッター賢者の石を検索したら、ハリー・ポッター友の会というサイトを見つけました。ドリーム小説、ファンタジー小説とも呼ばれ世界中の子供たち、いえ子供たちだけではなく大人も魔法学校ホグワーツの世界引き込まれてしまいました。

映画のハリー・ポッターの画像って言ったら、ハリー、ロン、ハーマオイオニーの3人、ダニエル・ラドクリフ、ルパート・グリントそしてエマ・ワトソン。
今見たら、3人ともまだ幼くて可愛いですね。うちではDVDは全部持ってますけど、第7作が終わったら出るであろうDVD・BOXも絶対手に入れようと話てます。

音楽は有名な、ジョン・ウィリアムス。その名前を聞いただけで、音楽については安心してしまう。間違いない。でもワンパターン、どれも同じ、などの批判もあるそうですけど、あの印象的なイントロはもう他にないでしょう。
すごくハリー・ポッターの映画に合ってるし、効果的な雰囲気がまた良いです。個人的にも良い映画音楽を書く人だと思います。ジョン・ウィリアムスと言えば、「スター・ウォーズ」は超有名。「ホーム・アローン」も実に効果的な雰囲気で映画を盛り上げていました。

この「ハリー・ポッター」についても、同じメロディが繰り返し、繰り返し流れ、いつの間にか、擦り込まれ、溶け込んで、もうこの音楽なしでは語れないです。。

ダイアゴン横丁、ホグワーツ行きの特急列車、(観光客が記念撮影するキングスクロス駅と9と3/4番線。まだ行ったことないんだな。)ホグワーツ城。
英国的な雰囲気の流れるヨーロッパの街を思わせて、さらにそこは現実離れした魔法の世界。これぞファンタジー・・・たまんないですね