「ハリー・ポッターと賢者の石」、全てはここから始まりました。
ハリー・ポッターサーチでハリー・ポッター賢者の石を検索したら、ハリー・ポッター友の会というサイトを見つけました。ドリーム小説、ファンタジー小説とも呼ばれ世界中の子供たち、いえ子供たちだけではなく大人も魔法学校ホグワーツの世界引き込まれてしまいました。
映画のハリー・ポッターの画像って言ったら、ハリー、ロン、ハーマオイオニーの3人、ダニエル・ラドクリフ、ルパート・グリントそしてエマ・ワトソン。
今見たら、3人ともまだ幼くて可愛いですね。うちではDVDは全部持ってますけど、第7作が終わったら出るであろうDVD・BOXも絶対手に入れようと話てます。
音楽は有名な、ジョン・ウィリアムス。その名前を聞いただけで、音楽については安心してしまう。間違いない。でもワンパターン、どれも同じ、などの批判もあるそうですけど、あの印象的なイントロはもう他にないでしょう。
すごくハリー・ポッターの映画に合ってるし、効果的な雰囲気がまた良いです。個人的にも良い映画音楽を書く人だと思います。ジョン・ウィリアムスと言えば、「スター・ウォーズ」は超有名。「ホーム・アローン」も実に効果的な雰囲気で映画を盛り上げていました。
この「ハリー・ポッター」についても、同じメロディが繰り返し、繰り返し流れ、いつの間にか、擦り込まれ、溶け込んで、もうこの音楽なしでは語れないです。。
ダイアゴン横丁、ホグワーツ行きの特急列車、(観光客が記念撮影するキングスクロス駅と9と3/4番線。まだ行ったことないんだな。)ホグワーツ城。
英国的な雰囲気の流れるヨーロッパの街を思わせて、さらにそこは現実離れした魔法の世界。これぞファンタジー・・・たまんないですね